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血球貪食症候群

血球貪食症候群について

発熱、血球減少、肝機能障害などから血球貪食症候群が疑われる場合、速やかに血液内科専門医と連携し適切な処置を行ってください。

「血球貪食症候群」を知る

「血球貪食症候群」の適切な対処法

血球貪食症候群と発症時の対策 PDF:689kb

キイトルーダ®電子添文 PDF:1,905kb

※以下の各項目は「キイトルーダ®点滴静注100mg適正使用ガイド」の当該ページ(PDF)にリンクしています。

適切な対処を行っていただく際の参考情報として、キイトルーダ®によるirAEの経過を紹介する『適正使用ガイド補足資料』はこちらよりご覧いただけます。

【掲載症例】間質性肺疾患、大腸炎、小腸炎、硬化性胆管炎、内分泌障害(下垂体炎)、1型糖尿病、腎機能障害、心筋炎、重篤な血液障害(免疫性血小板減少症)、重篤な血液障害(溶血性貧血・赤芽球癆)、血球貪食症候群、ぶどう膜炎、サルコイドーシス

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