副作用

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悪性黒色腫患者、非小細胞肺癌患者、古典的ホジキンリンパ腫患者、尿路上皮癌患者、MSI-High固形癌患者、腎細胞癌患者、頭頸部癌患者、食道癌患者、MSI-High結腸・直腸癌患者、トリプルネガティブ乳癌患者及び子宮体癌患者における副作用発現頻度一覧

悪性黒色腫患者、非小細胞肺癌患者、古典的ホジキンリンパ腫患者、尿路上皮癌患者、MSI-High固形癌患者、腎細胞癌患者、頭頸部癌患者、食道癌患者、MSI-High結腸・直腸癌患者、トリプルネガティブ乳癌患者及び子宮体癌患者を対象とした国内臨床試験(KEYNOTE-041*1試験)、海外臨床試験(KEYNOTE-002*1及び006*1試験)並びに国際共同臨床試験(KEYNOTE-010*1、024、042、045、048、054、087、158、164(コホートA)、177、181、189、355、407、426、590及び775試験)における副作用発現頻度一覧*2

  1. 本試験におけるキイトルーダ®の用法及び用量は、現在承認されている用法及び用量と異なります。
  2. 国内臨床試験(KEYNOTE-041試験)、海外臨床試験(KEYNOTE-002及び006試験)並びに国際共同臨床試験[KEYNOTE-010、024、042、045、048、054、087、158、164(コホートA)、177、181(CPS≧10 かつ扁平上皮癌患者を対象)、189、355(CPS≧10の患者を対象)、407、426、590及び775試験]で、本剤2mg/kg若しくは200mgを3週間間隔又は10mg/kgを2週間若しくは3週間間隔で投与した患者の併合解析
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(がん化学療法後に増悪した切除不能な進行・再発の子宮体癌 適応追加承認時集計)

MedDRA/J v23.1、GradeはCTCAE v4.0

キイトルーダ®の用法及び用量は以下のとおりです。

6. 用法及び用量(抜粋)

〈悪性黒色腫〉
通常、成人には、ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)として、1回200mgを3週間間隔又は1回400mgを6週間間隔で30分間かけて点滴静注する。ただし、術後補助療法の場合は、投与期間は12ヵ月間までとする。

〈切除不能な進行・再発の非小細胞肺癌〉
通常、成人には、ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)として、1回200mgを3週間間隔又は1回400mgを6週間間隔で30分間かけて点滴静注する。

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