【胃癌】HER2陽性*の治癒切除不能な進行・再発胃癌の1次治療におけるキイトルーダ®+トラスツズマブ+化学療法の有効性・安全性ー国際共同第Ⅲ相試験 KEYNOTE-811試験ー
2025年5⽉、キイトルーダ®は、胃癌の1次治療において免疫チェックポイント阻害剤としては初めて、HER2陽性*・陰性に関わらず「治癒切除不能な進行・再発胃癌」 […]
2025年5⽉、キイトルーダ®は、胃癌の1次治療において免疫チェックポイント阻害剤としては初めて、HER2陽性*・陰性に関わらず「治癒切除不能な進行・再発胃癌」 […]
キイトルーダ®は2025年5月より、HER2陽性*・陰性に関わらず「治癒切除不能な進行・再発胃癌」患者の1次治療に対して投与が可能となりました。 本動画では、P […]
キイトルーダ® は2024年5⽉、「治癒切除不能な進⾏・再発の胃癌」を効能⼜は効果として承認を取得いたしました。本動画では、HER2陰性の治癒切除不能な進⾏・再 […]
胃癌の患者ではさまざまな遺伝⼦変異が起こることが報告されており、治療選択の際には、バイオマーカーを⽤いて個々の患者の治療感受性を事前に予測することが重要です。本 […]
近年、がん治療において、適切な治療法を選択するためのバイオマーカーが必要と考えられ、研究が進んでいます。がん免疫療法においては、一部のがん種に抗PD-1抗体など […]
ペムブロリズマブ皮下注製剤である【キイジェクト®配合皮下注】の解説動画もご紹介しております。あわせてご参考にしてください。
2026年9月、キイジェクト®配合皮下注は、本邦における免疫チェックポイント阻害剤では初めての皮下注製剤として、ペムブロリズマブ点滴静注製剤であるキイトルーダ®と同じ効能又は効果に対し、承認を取得しました。本動画では、今回の承認の根拠となった試験を含む3つの試験(MK-3475A-D77試験/Time & Motion Study/MK-3475A-F11試験)の成績等をご紹介します。
このサイトでは、医療用医薬品を適正にご使用いただくため、医師、歯科医師及び薬剤師などの医療関係者の方を対象に、主としてMSD株式会社の医療用医薬品に関する情報を提供しています。
下記の「はい」をクリックした場合、「MSD Connect ご利用規約」及び「ウェブサイトのご利用条件」を理解したうえで、内容に同意したものとみなします。
2024年11月にご利用規約を改訂致しました。上記リンクよりご確認ください。
あなたは医療関係者ですか?