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Oncology On Demand Lecture 【肺癌】 PD-L1陰性NSCLCの治療戦略 ―1st lineにおけるキイトルーダ®とプラチナ製剤併⽤化学療法の位置づけから―

2021年06月24日視聴時間: 10:10

切除不能な進⾏・再発の⾮⼩細胞肺癌に対するキイトルーダ®と化学療法の併⽤療法が臨床応⽤されてから、2年以上が経過しました。本コンテンツでは、キイトルーダ®と化学療法の併⽤療法の位置づけを踏まえた、ドライバー遺伝⼦変異/融合遺伝⼦陰性の進⾏・再発⾮⼩細胞肺癌の治療戦略について、特にPD-L1陰性例に着⽬して静岡県⽴静岡がんセンター 呼吸器内科 部⻑の⾼橋 利明先⽣にご解説いただきました。

静岡県⽴静岡がんセンター 呼吸器内科 部⻑ 
⾼橋 利明 先生

▼ 全編再生時間 10:10
|00:13
キイトルーダ®と化学療法併⽤の位置づけ
|01:28
併⽤療法の位置づけの根拠
|02:06
PD-L1陰性例における位置づけ
|03:23
⾃施設における有害事象発現状況
|04:11
PD-L1陰性例における有害事象発現状況
|05:01
副作⽤モニタリング・マネジメントの⼯夫
|06:10
KEYNOTE-189試験の試験概要
|06:37
KEYNOTE-189試験の安全性

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