持続性

 

HPV疾患予防効果の持続性(海外データ)

16~26歳の女性を対象とした015試験のフォローアップ試験の中間報告において、本剤の予防効果は、初回接種後少なくとも6年間持続することが示されました。

HPV疾患予防効果の持続性(海外データ)

HPV16及び18型に関連したCIN 2/3、AIS又は子宮頸癌の発生率(FUTUREⅡ試験のフォローアップ試験(中間報告))

 

試験概要はHPV疾患予防効果を参照

[申請時評価資料]

 

【効能・効果に関連する接種上の注意】

(4)本剤の予防効果の持続期間は確立していない。

 

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