医療環境

2025年に向けて、医療を取り巻く環境は、様々な変化を迎えようとしています。先生方の興味がありそうな、医療環境に関するテーマを取り上げ、Onlineセミナーでライブ配信したコンテンツのオンデマンド動画を中心に、ご提供してまいります。
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1 件目から 7件目を表示しています。 ヒット件数: 7件
医療環境シリーズ
2017-07-31

医療環境オンデマンド 「地域包括ケア病棟の機能と役割」

地域包括ケア病棟協会 会長 / 芳珠記念病院 理事長
仲井 培雄 先生

【第1部】(再生時間:16分38秒)
地域包括ケア病棟について

【第2部】(再生時間:7分44秒)
地域医療構想と2018年度 診療・介護報酬改定

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医療環境シリーズ
2017-07-14

医療環境オンデマンド 「2018年診療報酬・介護報酬 同時改定に向けて」 シリーズ動画

国際医療福祉大学大学院 教授
武藤 正樹 先生

【シリーズタイトル一覧】

1. 2018 年度から6か年計画「第7次医療計画」~都道府県ごとの5疾病5事業計画~
2. 在宅復帰率の要件から考える地域包括ケア病棟~在宅復帰支援担当者の役割と配置~
3. 慢性期入院医療の今後はどうなる?~医療と介護の連携を踏まえた方向性~
4. 病院における在宅への退院支援体制と訪問看護の関係~疾患別連携パスの位置づけ~
5. 2018 年度診療・介護報酬ダブル改定議論の注目のポイント


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医療環境シリーズ
2017-03-02

Move 2017 vol.3 グループ機能を高度急性期病院に集約 「総合入院体制加算1」の届出も視野に

地域医療構想による機能別病床の将来推計値などの将来予測を踏まえ、グループ内での機能再編に取り組んだ一般財団法人大原記念財団 大原綜合病院(福島市)を特集。 
グループ内で重複していた急性期機能を大原綜合病院に統合することで、永続的な急性期総合医療の提供を可能とし、地域医療に貢献することを目指します。
大原綜合病院がチャレンジした数々の取組みは、高齢化とともに少子化が進む中での病院経営に参考となるものも多いはず。

Contents
グループ機能を高度急性期病院に集約 「総合入院体制加算1」の届出も視野に
 ■グループ内の急性期機能、精神科病院を統合
 ■分院は地域で不足する回復期機能をカバー
 ■経営的な試練の時期を乗り越えるためにトップセールスや人事制度の見直しも
 ■中身で勝負!県外から研修医を呼び込め
 ■「総合診療科」も開設! 救急搬送の受け入れが大幅増へ
 ■コラム:“識者に聞く” ~地域医療構想と次世代の医療機関経営を見据えた戦略モデル~


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医療環境シリーズ
2017-01-25

Move 2016 vol.2 地域包括ケア病棟で院内の病床機能分化 入口・出口戦略の強化が成功のカギ

 「麻生総合病院では急性期の5病棟のうち1病棟を2015年11月、『地域包括ケア病棟』に切り替えました。これによって院内の病床機能にメリハリが付き、病棟運営が円滑になり、今期は大幅な経営改善を見込んでいます。
Move vol.2は地域包括ケア病棟で院内の病床機能分化、入口・出口戦略の強化が成功のカギについて分かりやすくまとめた情報誌です。(2016-12-16掲載)

Contents
地域包括ケア病棟で院内の病床機能分化、入口・出口戦略の強化が成功のカギ
 ■法人直轄の「地域医療支援部」が入口・出口戦略を強化
 ■まずは一般病棟で受け入れて在宅復帰のメドを付ける
 ■開業医・施設との連携は「顔の見える関係づくり」がカギ
 ■軽症の高齢患者が地域に急増、稼働率、症例単価が一時低迷
 ■法人直轄の「地域医療支援部」、入口・出口戦略を同時に強化
 ■まずは一般病棟でスクリーニング、機能分化で一般病棟の稼働率好転
 ■麻生総合病院と“越境連携” 中小病院ならではの機動力が魅力
 ■「地域包括ケア病棟」、他院も追随、開業医・施設との連携強化に軸足
 ■識者に聞く!地域包括ケア病棟・病床を活かした戦略転換


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医療環境シリーズ
2016-09-20

医療環境オンデマンド 地域医療連携の動向 ~2016年診療報酬改定を受けて~

高崎健康福祉大学 健康福祉学部医療情報学科 准教授
木村 憲洋 先生

再生時間:講演30分 + 質疑応答 10分

Contents
 1.地域医療連携と2025年問題
 2.2016年改定 7対1看護の変更点
 3.2016年改定 在宅医療の変更点
 4.地域医療連携 - 退院支援加算
 5.地域医療連携 - 看護師の退院直後の在宅療養支援
 6.まとめ

※演者の御所属等は、セミナー当時のものです。
※当コンテンツは、2016年8月30日のOnlineセミナーの再録です。


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医療環境シリーズ
2016-07-12

医療環境オンデマンド 2016診療報酬改定 ポイント解説シリーズ

株式会社ウォームハーツ 代表取締役
長面川(なめかわ) さより 先生

【シリーズタイトル一覧】

地域包括ケア病棟入院料 地域包括ケア入院医療管理料
リハビリの評価(アウトカム評価) ①目標設定等支援・管理料
リハビリの評価(アウトカム評価) ②リハビリの注意事項
ポリファーマシー改善(減薬)
かかりつけ薬局・薬剤師
退院支援加算
小児かかりつけ診療料
認知症地域包括診療料・加算


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医療環境シリーズ
2016-06-01

Move 2016 vol.1 変化にいち早くMOVEするための情報誌

地域包括ケアシステムの実現に向けた改革が、2016年度診療報酬改定から本格化しました。
入院医療の機能分化、地域連携、在宅医療、医薬品の適正使用など、多くの注目すべき改定がなされています。
Moveは2016年度診療報酬改定のポイントを分かりやすくまとめた情報誌です。(2016-06-01掲載)

Contents
入院機能
 ■入院医療の機能分化と強化
 ■医師・看護師の負担軽減とチーム医療の拡大
 ■DPCの見直し
 ■総合入院体制加算の実績要件等の見直し

外来機能・在宅
 ■地域包括診療料等を拡充
 ■在宅医療は大きく再編
 ■ポリファーマシー改善
 ■院内処方の後発品使用も促進
 ■小児かかりつけ医機能も評価


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