医療環境

2025年に向けて、医療を取り巻く環境は、様々な変化を迎えようとしています。先生方の興味がありそうな、医療環境に関するテーマを取り上げ、Onlineセミナーでライブ配信したコンテンツのオンデマンド動画を中心に、ご提供してまいります。
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1 件目から 4件目を表示しています。 ヒット件数: 4件
医療環境シリーズ
2016-09-20

医療環境オンデマンド 地域医療連携の動向 ~2016年診療報酬改定を受けて~

高崎健康福祉大学 健康福祉学部医療情報学科 准教授
木村 憲洋 先生

再生時間:講演30分 + 質疑応答 10分

Contents
 1.地域医療連携と2025年問題
 2.2016年改定 7対1看護の変更点
 3.2016年改定 在宅医療の変更点
 4.地域医療連携 - 退院支援加算
 5.地域医療連携 - 看護師の退院直後の在宅療養支援
 6.まとめ

※演者の御所属等は、セミナー当時のものです。
※当コンテンツは、2016年8月30日のOnlineセミナーの再録です。


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医療環境シリーズ
2016-07-12

医療環境オンデマンド 2016診療報酬改定 ポイント解説シリーズ

株式会社ウォームハーツ 代表取締役
長面川(なめかわ) さより 先生

【シリーズタイトル一覧】

地域包括ケア病棟入院料 地域包括ケア入院医療管理料
リハビリの評価(アウトカム評価) ①目標設定等支援・管理料
リハビリの評価(アウトカム評価) ②リハビリの注意事項
ポリファーマシー改善(減薬)
かかりつけ薬局・薬剤師
退院支援加算
小児かかりつけ診療料
認知症地域包括診療料・加算


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医療環境シリーズ
2016-06-01

Move 2016 vol.1 変化にいち早くMOVEするための情報誌

地域包括ケアシステムの実現に向けた改革が、2016年度診療報酬改定から本格化しました。
入院医療の機能分化、地域連携、在宅医療、医薬品の適正使用など、多くの注目すべき改定がなされています。
Moveは2016年度診療報酬改定のポイントを分かりやすくまとめた情報誌です。(2016-06-01掲載)

Contents

入院機能
 ■入院医療の機能分化と強化
 ■医師・看護師の負担軽減とチーム医療の拡大
 ■DPCの見直し
 ■総合入院体制加算の実績要件等の見直し

外来機能・在宅
 ■地域包括診療料等を拡充
 ■在宅医療は大きく再編
 ■ポリファーマシー改善
 ■院内処方の後発品使用も促進
 ■小児かかりつけ医機能も評価


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医療環境シリーズ
2016-02-24

医療環境オンデマンド 診療報酬改定後に予測される医療環境の変化

株式会社医療情報科学研究所 代表取締役
長面川(なめかわ) さより 先生

再生時間:講演32分 + 質疑応答 8分

株式会社医療情報科学研究所の代表取締役を務められている長面川先生から、地域における切れ目のない医療提供の土台となる外来医療及び在宅医療について、ご説明いただいています。

Contents
 1.外来医療の機能分化
 2.かかりつけ医機能の役割評価
 3.処方に関する事項
 4.指定難病の関連項目
 5.リハビリテーション
 6.在宅医療

※当コンテンツは、2016年2月18日のOnlineセミナーの再録です。
※オンデマンド動画のご視聴にあたって、ご講演スライドのPDFをダウンロードいただけます。
※動画掲載期間:2016年12月29日17時まで


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